2012年12月10日月曜日

お薬日記

金曜は気が張っていたためか、体調そんなに良くなかったはずだけれど、一日頑張れた。殆ど休憩せずにずっとなんかやってたな…
当然反動が出て、天気も悪かったため、土曜は一日寝込んでいた。
日曜も相変わらずお昼を大分回ったころまでは寝ていた。

今日は…昨日原稿ちょっと手をつけたせいか手がぴりぴりするので少し休む予定。

2012年12月6日木曜日

お薬日記

昨日は書き忘れてしまった。
今日は…まあよくもなく悪くもなく。途中明らかにお薬が切れたような状態になったことを除けば、特別悪くはなかった。まあ遅刻したうえに勉強会のために早退したし…働きぶりはダメダメである。

勉強会からの帰り道、久しぶりに「真面目すぎるのではないか」といわれた。これで何度目だろう。平気で遅刻はする、その上早退までするような人間を、ボクは真面目とは言いたくないのだけれど…
ボクの真面目と言う言葉に対する思いは兎も角として、病気になってしまうような、それがなかなか治らないような性質をボクが持っている、という話ならそうかもしれないと思う。
二度の復職の依頼なんて断っていれば…アパートの更新料のために自分から言い出した復職も、身内にお金を借りて治ってから返す、ということにしていれば…もっとしっかりと休むことはできただろう。それで今よりよくなっていたかどうかなんて分からないけれど。
考えたって仕方のない話だ。ボクが持っているかもしれない、何らかのよくない性質が特定できたとして、それか改善できるかどうかもわからない。大体そういうのって、人間の根っこから生えていて、どうにもならないものだ。
あとこういう「あの時ああしていれば…」みたいなこと考えるのは、大抵は無駄だし、よくないサインなので、まあ寝よう。兎に角寝て休む。睡眠は実際大事。おやすみなさい。

2012年12月4日火曜日

お薬日記

今日は積極的にだらだらするかなと思っていたのに、結局頑張りすぎてしまったようで、仕事の終わり際からずっと、左手の痺れというか痛みがひどい。天候が悪いのもあると思うけれど、いくらなんでもな痛さだ。腕と胸も当然痛む。特に胸が辛い。右手や右腕がそれほど痛くないのは、あまり使わなかったからだろう。
しかしこれでは先週とおんなじだ。全く学習というものがない。情けなくなる…こんなことじゃ、お薬効いてるかなんていつまでたってもわかりっこない。多分そもそも効いてないんだろうけど。別にそんなに期待してなかったし、いいけど…けど、兎に角よくない。
今日は何時になれば眠れるのだろうか。

2012年12月3日月曜日

お薬日記

昨日しっかり休んでいたおかげか、体調はほぼ平常時まで回復した。左胸とかまだちょっと痛いけれど、大した痛みではないので明日には引いてそう。
しかし兎に角寒い。気圧ほどではないけれど、寒さもマイナスファクターなので、なんとかする必要がある。そんなわけで電気毛布を導入した。これは大変良い。

ところで、お薬は効いてるのか効いてないのか全く分からない…

2012年12月2日日曜日

姫神の巫女が面白いよのこと

これは百合・ガールズラブ Advent Calendar 2012の二日目の参加記事です。
ここ最近、何故か百合であるとかガールズラブであるとかにカテゴライズされるような作品ばかり読んでいるのですが、特に詳しいわけでもないので、さて何を読めばいいのやらといった状態でした。ふと、アドベントカレンダーにして作品紹介とかして貰えばハッピーなのでは??と思い立って作ったところ、全く参加者が集まらず、皆様の誠意が感じられないというのが現状です。百合えっち百合えっちいってる暇があったら参加してください!

それは兎も角。

さて本題です。何作品か紹介しようかと思ったのですが、ボクの知っている作品の殆どはそこそこ知名度のある作品で、今更紹介とかしてもなあ…というのと、たくさん紹介するのは体に悪いと思って一つだけ紹介することにしました。あーでもミズイロ、ソライロは面白いです、皆さん是非買いましょう。エーだからハイ、本題です。

その昔神無月の巫女というアニメがあったそうな。原作の漫画もありましたがそれはとりあえずいいです。界隈(どこの…)での知名度はぼちぼち高いと思うので紹介とかはしませんが、大変良い作品なのでまだ見ていない方は是非 DVD-BOX を買いましょう。というか新しい方の DVD-BOX には特典で短編が付いてくるのか知らなかった…
神無月の巫女は、何をまかり間違ったのか、何故かロボットが出てきたりします。謎。あと登場キャラクターも無駄に多いです。良い作品なのですが、洗練されてなさというか、詰め込みすぎ感があります。まあなんかお仕事だから色々あるんだと思います。
ところで原作者の介錯さん(二人組みですが)の作品では、所謂スターシステムが使われまくっています。神無月の巫女の放送から三年後に放送された、京四郎と永遠の空という作品があるのですが、これに神無月の巫女の登場人物をモチーフとしたキャラクタが登場します。しかし、こちらは神無月の巫女どころではない詰め込み具合で、その…はい。この話は終わりにしましょう。

京四郎と永遠の空の放送から二年後、神無月の巫女の放送からだと五年後(!)に、突然姫神の巫女というウェブサイトが公開されました。もう三年以上前のことです。これは前述の二作品の脚本家と原作者の方が完全に趣味で書いてるっぽいもので、矢張り書きたいものが完全には書けていなかったんだなあ…というのは野暮な邪推ですが…エー、兎に角ウェブサイトに書いてある通りです。
「姫神の巫女」は植竹須美男・介錯・柳沢テツヤが日々語り合った妄想をウェブ連載ノベルとして、まとめたものです。
そんなわけで、二作品では書ききれなかったものを書かれているのだと思います。内容はそれはもう、じっくりことこと煮込んだスープです。インスタントという意味ではありません。
一年近く更新が止まっていたのですが、一ヶ月ほど前からほぼ毎週更新されるようになって、ペース的に恐らく昨日か今日辺りにまた更新がくるだろうと思っていたのですが、予想通り更新されて、更に幸運なことに、作品の進み具合的にも完全に良いタイミングで紹介できることができましたヤッター!というわけで読むなら今が一番良いタイミングですので、兎に角読むのです。神無月の巫女を知らなくても大丈夫なので、ごあんしんください。分かりましたですね?
というかぶっちゃけ神無月の巫女好きだけど姫神の巫女は読んでないっていう人は、多分人生損してると思います。読みましょう。

重要なことを書き忘れていました。まだ完結してないです。もしかすると、また一年近く待たされるかもしれませんが、亭主元気で留守がいいということで我慢してください…どういうことかボクにもわかりませんが…


個人的には別に異性愛だろうが同性愛だろうが、あとなんかもっとややこしいの(機械とか異種族とか)でもなんでも面白ければよいと思っているのですが、まあ百合は美少女と美少女でダブル美少女になって絵的に映えるのでいいのかなあ…と思います。酷い締め方だ。いや、本当は色々ボクなりに思うところもあるのですが、それを書くにはこの余白は狭すぎる。おしまい。

お薬日記

なんだかここ最近、頭痛というほどのものではないけれど、頭に何かしらの違和感があったのだけれど、お薬の副作用かもしれない。まあ大したことじゃない。大して副作用出てないということは主作用も…みたいに考えてしまうけれど、兎に角予定通りもう少し続ける。

今日はほぼ一日横になって寝ていた。なかなか胸の痛みや腕の熱っぽさがとれなかったけれど、今は大分楽になってきている。明日はもう少し人間的生活が送れそうだ。勿論無理はしない。

しかし今のところお薬の効果は感じられないかな…

2012年11月30日金曜日

労働

一寸先は闇とはまさにこのことだというようなインシデントがあった。ままならぬ。惨めだ。